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新・情報起業ラストマニュアル【最後の砦・融合】 のレビュー・評価・感想
この商材に興味を持ったのは 以前に私がレビューした 夢ゆりさん「情報起業虎の巻」がセットの一つに含まれているからです。
全680ページというボリュームですが 初心者でもわかりやすいというのが最初の感想でした。
さて本編である「最後の砦」を何度か読んでみて、 情報商材のネタ探しに特化したマニュアルとして 素晴らしい内容であると確信しました。
図解を随所に取り入れていてネタ探しについて 無理なく理解することができるようになっています。
特にびっくりしたのはマルチライフマップで これをうまく活用することができれば まだまだ情報商材は作れる できるはずです。
しかもまだ未開発の分野の商材で 市場を独占できる可能性を秘めています。
「非常識戦略 コンテンツと人脈との融合」については 販売戦略をここまで暴露して大丈夫なのといった内容で、 情報販売で作者が体験されたことが 生々しく書かれていて どきどきしながら読み進めました。
「次世代融合ネットビジネス」はリアルビジネスと ネットビジネスの融合を考えるためのテキストです。
ネットビジネスに満足することなく さらに大きなビジネスチャンスを作って発展させていくために 是非とも読んでおきたい内容です。
夢ゆりさんの「情報起業虎の巻」については 以前にレビューをこのように書きましたのでお読みください。 http://arai59.blog58.fc2.com/blog-entry-615.html
これをセットに加えることで まだ情報商材を販売したことのない人も 迷わずに情報起業ができるようになっています。
これら5つのマニュアルをセットにした価格は かなり良心的な価格設定だと思います。
また、セールスレターも 何度か手が加えられていて この商材の魅力が十分に わかるようになっていると思います。
このテキストをお勧めできるのはこんな人です。
情報起業をやってみたいけど 新しい商材のネタが探せなくて困っている人。
情報起業をやってみたいけど どこから手をつかればいいのか見当もつかずに 迷っている人。
●はじめに・・・に述べられている 情報起業の定義は、 かなり的を得ています。
人類と社会が必要とする 「○○」と「○○」
起業したい人、 起業まで、もう、あと一歩!・・・という立場の人には、 この部分だけでも、学ぶ価値ありです。
地方在住の私のような立場でも、 コレは、当てはまりますし、 そのような機会はたくさんあります。
ですから、中央・地方にかかわらず また、海外にいたとしても通用する 普遍的な、起業のための 「アンテナの張り方」が分かります。
そして、起業予備軍の最大の難関、 あと一歩で崩れない「壁」
これをいかに「突破」するかが、 作者の体験と共に、赤裸々に 述べられています。
●全体の体裁 とても見やすいです。 第一印象(かなり重要)は、とても良いです。
文章も、比較的淡々としていますが、 変に、あおったりしない分、 逆に頭に入りやすいですね。
綿密に構成が考えられて 作られているようです。
商材全体の流れが、きわめて自然です。
まるで、ヒット映画を見ているように 情報起業の流れが、すんなりと アタマに入ってきます。
重要なことは、何度か繰り返して 述べられていますが、 決してくどくないですし
最後に、改めて整理され きっちりと、まとまっているのが好印象です。
具体例も豊富で、 上質の商材です。
もちろん、内容は骨太(笑) しっかりしています。 (内容については、後述)
◆販売対象は、 初心者よりは、ある程度の経験者が狙い目といえます。
特に私のように、 起業したいけれども、 もがいている・・・ような人たちには 確実な訴求力があります。
最近は、買ってから 「裏切られた!」という印象を抱く 商材も少なくありません。
しかし、この商材は、その点、 まったく問題ありません。
堂々と、販売できます。
●4:LIPとは(p24-)
情報商材作成の基本形。
良いですね。 この内容に沿って、 あとは、実行するだけです。(p29-30)
情報商材を作ることが 意外とシンプルだということが、 よく分かります。
目からうろこ、というのは まさに、このことですね。
p30から、初心者向けの項目で 情報収集原について触れてあります。
これらの情報は、確かにほとんど ネット中級を自負する私には、 機知の物がほとんどでしたが、
この商材での解説・・・ 商材作成に特化した説明は きわめて有益でした。
この解説だけでも、 値段以上の価値があります。
ここから先(p40~)
各●●発行の●●。
やられたー!・・・という印象ですね。
実は、私も最近 おぼろげながら、 これらの情報の重要性、信頼性は、 認知していました。
日本という国に 住んでいる私たちにとっては 当たり前といえば、そうなのですが(笑)
それらがまさか、 商材作成に使えるとは・・・
この視点、切り込みは、脱帽です!
自分の知識だけで 商材を作ろうとしていた、 浅はかな、わが身を恥ずかしく思いました。
(p43:手にしていただき●●です。・・・誤字あり)
p44の施設のすごさは、最近私も 「図書館」利用の書籍によって知っていました。
さらにこれを、商材作成に利用できるのですね。
冒頭に述べられていた、 ------------------------------------------------ 【最後の砦】を読み終わるころ、あなたの頭の中には、 数々の商材テーマで、どれから先に商材を作ろうかと パニックになっていることでしょう。 ------------------------------------------------
正直なところ、この文章を見て
・・・本当かなぁ?
と、思いました。
しかし、花粉症の例題を読み、 p55まで進んだ時点で、本当に興奮してきました。
●p56の、書籍選び。
これは、一般の研究者、ジャーナリストにも 紹介したいくらいの内容です。
私は、まさに、この状態でした。
つまり、企業に関する参考書の 「背表紙買い」状態、参考書や商材の山です。
この書籍選びの項目だけでも、 一つの商材とえいます。(笑)
●発明の観点から・・・(p59から)
これは、今までになかった着眼点です。
これは、商材製作者に、 あまり広まってほしくない方法ですね(苦笑)
●第3章 ライフ・マップ。(p83~84)
この章前後の、 どんでん返しは、すごかったです(笑)
(読み物としても、楽しめる商材です)
さて、この商材・後半のメインが このライフマップです。
マインドマップでもなく、 ●●実現シート・・・でもありません。
ぱっと見は、ごちゃごちゃしていますが これは、使えます!
もちろん、私個人の印象ですので 人によっては、抵抗があるかもしれません。
といええ、 ご本人の経歴を赤裸々に明かしながら、 具体的な説明がされていますから、
じっくり取り組めば、使えるようになるでしょう。 平先生の、ブレインダンプという手法もありますが、 いわゆる人生のたな卸しが、 エクセルシートで出来ます。
●ストーリー作り。 平先生もよく言われますね。 この手法も、この部分で解説されています。
自分のストーリーから、テーマ・キーワードを探し、 それらをある手法で検証していく・・・
単なるテンプレ商材にはない、 血の通った本物の商材が完成します。
ここまで読めば、誰でも、 おぼろげながら、自分の商材のイメージが ふつふつと湧き上がってくるのを感じるでしょう。
●第4章から(p109~)
例題を挙げながら、 商材作成の流れが書かれています。
この通りに、各自がテーマを見つけ 検証していけば、すぐにでも 魅力的な商材が完成するでしょう。
JV=プロデュース形式ではない、 自分で作る形になります。
以上、 この商材は、内容も充実していますし、 サポートもしっかりしています。
まさに最後の砦といえる、 効果のある商材といえましょう。
●「コンテンツと人脈の融合」
こちらも、具体的な数字があり、 赤裸々です。
これから情報起業をしようとする人には とても参考になります。
情報起業マニュアルはかなりの数がありますが、 この商材は間違いなくトップレベルです。
ボリュームも圧倒的ですが、 何よりもとても読みやすいです。
文章がとてもうまいんです。
ボリュームが多い商材の多くは、 途中で読むのがだれてしまいがちですが、 この商材はまるでそんなことがありません。
誰もが一度は夢見る情報起業。
アフィリエイターもいつかはインフォプレナーに と思っているに違いありません。
でもその壁は想像以上に高い。
セールスレターとか販売戦略以前に、 商材そのものが作れない。
商材作成の救世主が、 商材内に書かれている特●電●●館です。
多くの人がその存在を 知らないのではないかと思います。
特●電●●館と情報商材はとても性質が似ています。
それゆえ商材作成の救世主になり得る訳です。
商材ネタを見つけたら、 あとは商材に書かれている方法に従って、 商材作成を進めていくだけです。
商材作成のノウハウだけでなく、 セールスレターのテンプレート等も付いていて、 これだけあれば他に何も必要ありません。
これから情報起業したい人にオススメの秀逸商材です。
■ 投稿者様のお名前・ペンネーム:
■ 評価 ・ 満足度 未購入 or 検討中 ☆ ☆☆ ☆☆☆ ☆☆☆☆ ☆☆☆☆☆
■ レビュー・評価・感想・依頼
レビュー・評価・感想
この商材に興味を持ったのは
以前に私がレビューした
夢ゆりさん「情報起業虎の巻」がセットの一つに含まれているからです。
全680ページというボリュームですが
初心者でもわかりやすいというのが最初の感想でした。
さて本編である「最後の砦」を何度か読んでみて、
情報商材のネタ探しに特化したマニュアルとして
素晴らしい内容であると確信しました。
図解を随所に取り入れていてネタ探しについて
無理なく理解することができるようになっています。
特にびっくりしたのはマルチライフマップで
これをうまく活用することができれば
まだまだ情報商材は作れる
できるはずです。
しかもまだ未開発の分野の商材で
市場を独占できる可能性を秘めています。
「非常識戦略 コンテンツと人脈との融合」については
販売戦略をここまで暴露して大丈夫なのといった内容で、
情報販売で作者が体験されたことが
生々しく書かれていて
どきどきしながら読み進めました。
「次世代融合ネットビジネス」はリアルビジネスと
ネットビジネスの融合を考えるためのテキストです。
ネットビジネスに満足することなく
さらに大きなビジネスチャンスを作って発展させていくために
是非とも読んでおきたい内容です。
夢ゆりさんの「情報起業虎の巻」については
以前にレビューをこのように書きましたのでお読みください。
http://arai59.blog58.fc2.com/blog-entry-615.html
これをセットに加えることで
まだ情報商材を販売したことのない人も
迷わずに情報起業ができるようになっています。
これら5つのマニュアルをセットにした価格は
かなり良心的な価格設定だと思います。
また、セールスレターも
何度か手が加えられていて
この商材の魅力が十分に
わかるようになっていると思います。
このテキストをお勧めできるのはこんな人です。
情報起業をやってみたいけど
新しい商材のネタが探せなくて困っている人。
情報起業をやってみたいけど
どこから手をつかればいいのか見当もつかずに
迷っている人。
●はじめに・・・に述べられている
情報起業の定義は、
かなり的を得ています。
人類と社会が必要とする
「○○」と「○○」
起業したい人、
起業まで、もう、あと一歩!・・・という立場の人には、
この部分だけでも、学ぶ価値ありです。
地方在住の私のような立場でも、
コレは、当てはまりますし、
そのような機会はたくさんあります。
ですから、中央・地方にかかわらず
また、海外にいたとしても通用する
普遍的な、起業のための
「アンテナの張り方」が分かります。
そして、起業予備軍の最大の難関、
あと一歩で崩れない「壁」
これをいかに「突破」するかが、
作者の体験と共に、赤裸々に
述べられています。
●全体の体裁
とても見やすいです。
第一印象(かなり重要)は、とても良いです。
文章も、比較的淡々としていますが、
変に、あおったりしない分、
逆に頭に入りやすいですね。
綿密に構成が考えられて
作られているようです。
商材全体の流れが、きわめて自然です。
まるで、ヒット映画を見ているように
情報起業の流れが、すんなりと
アタマに入ってきます。
重要なことは、何度か繰り返して
述べられていますが、
決してくどくないですし
最後に、改めて整理され
きっちりと、まとまっているのが好印象です。
具体例も豊富で、
上質の商材です。
もちろん、内容は骨太(笑)
しっかりしています。
(内容については、後述)
◆販売対象は、
初心者よりは、ある程度の経験者が狙い目といえます。
特に私のように、
起業したいけれども、
もがいている・・・ような人たちには
確実な訴求力があります。
最近は、買ってから
「裏切られた!」という印象を抱く
商材も少なくありません。
しかし、この商材は、その点、
まったく問題ありません。
堂々と、販売できます。
●4:LIPとは(p24-)
情報商材作成の基本形。
良いですね。
この内容に沿って、
あとは、実行するだけです。(p29-30)
情報商材を作ることが
意外とシンプルだということが、
よく分かります。
目からうろこ、というのは
まさに、このことですね。
p30から、初心者向けの項目で
情報収集原について触れてあります。
これらの情報は、確かにほとんど
ネット中級を自負する私には、
機知の物がほとんどでしたが、
この商材での解説・・・
商材作成に特化した説明は
きわめて有益でした。
この解説だけでも、
値段以上の価値があります。
ここから先(p40~)
各●●発行の●●。
やられたー!・・・という印象ですね。
実は、私も最近
おぼろげながら、
これらの情報の重要性、信頼性は、
認知していました。
日本という国に
住んでいる私たちにとっては
当たり前といえば、そうなのですが(笑)
それらがまさか、
商材作成に使えるとは・・・
この視点、切り込みは、脱帽です!
自分の知識だけで
商材を作ろうとしていた、
浅はかな、わが身を恥ずかしく思いました。
(p43:手にしていただき●●です。・・・誤字あり)
p44の施設のすごさは、最近私も
「図書館」利用の書籍によって知っていました。
さらにこれを、商材作成に利用できるのですね。
冒頭に述べられていた、
------------------------------------------------
【最後の砦】を読み終わるころ、あなたの頭の中には、
数々の商材テーマで、どれから先に商材を作ろうかと
パニックになっていることでしょう。
------------------------------------------------
正直なところ、この文章を見て
・・・本当かなぁ?
と、思いました。
しかし、花粉症の例題を読み、
p55まで進んだ時点で、本当に興奮してきました。
●p56の、書籍選び。
これは、一般の研究者、ジャーナリストにも
紹介したいくらいの内容です。
私は、まさに、この状態でした。
つまり、企業に関する参考書の
「背表紙買い」状態、参考書や商材の山です。
この書籍選びの項目だけでも、
一つの商材とえいます。(笑)
●発明の観点から・・・(p59から)
これは、今までになかった着眼点です。
これは、商材製作者に、
あまり広まってほしくない方法ですね(苦笑)
●第3章 ライフ・マップ。(p83~84)
この章前後の、
どんでん返しは、すごかったです(笑)
(読み物としても、楽しめる商材です)
さて、この商材・後半のメインが
このライフマップです。
マインドマップでもなく、
●●実現シート・・・でもありません。
ぱっと見は、ごちゃごちゃしていますが
これは、使えます!
もちろん、私個人の印象ですので
人によっては、抵抗があるかもしれません。
といええ、
ご本人の経歴を赤裸々に明かしながら、
具体的な説明がされていますから、
じっくり取り組めば、使えるようになるでしょう。
平先生の、ブレインダンプという手法もありますが、
いわゆる人生のたな卸しが、
エクセルシートで出来ます。
●ストーリー作り。
平先生もよく言われますね。
この手法も、この部分で解説されています。
自分のストーリーから、テーマ・キーワードを探し、
それらをある手法で検証していく・・・
単なるテンプレ商材にはない、
血の通った本物の商材が完成します。
ここまで読めば、誰でも、
おぼろげながら、自分の商材のイメージが
ふつふつと湧き上がってくるのを感じるでしょう。
●第4章から(p109~)
例題を挙げながら、
商材作成の流れが書かれています。
この通りに、各自がテーマを見つけ
検証していけば、すぐにでも
魅力的な商材が完成するでしょう。
JV=プロデュース形式ではない、
自分で作る形になります。
以上、
この商材は、内容も充実していますし、
サポートもしっかりしています。
まさに最後の砦といえる、
効果のある商材といえましょう。
●「コンテンツと人脈の融合」
こちらも、具体的な数字があり、
赤裸々です。
これから情報起業をしようとする人には
とても参考になります。
情報起業マニュアルはかなりの数がありますが、
この商材は間違いなくトップレベルです。
ボリュームも圧倒的ですが、
何よりもとても読みやすいです。
文章がとてもうまいんです。
ボリュームが多い商材の多くは、
途中で読むのがだれてしまいがちですが、
この商材はまるでそんなことがありません。
誰もが一度は夢見る情報起業。
アフィリエイターもいつかはインフォプレナーに
と思っているに違いありません。
でもその壁は想像以上に高い。
セールスレターとか販売戦略以前に、
商材そのものが作れない。
商材作成の救世主が、
商材内に書かれている特●電●●館です。
多くの人がその存在を
知らないのではないかと思います。
特●電●●館と情報商材はとても性質が似ています。
それゆえ商材作成の救世主になり得る訳です。
商材ネタを見つけたら、
あとは商材に書かれている方法に従って、
商材作成を進めていくだけです。
商材作成のノウハウだけでなく、
セールスレターのテンプレート等も付いていて、
これだけあれば他に何も必要ありません。
これから情報起業したい人にオススメの秀逸商材です。